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昨日から村崎太郎さんと栗原美和子さん著作の「橋はかかる」を読み始めました。栗原美和子さん著作の「太郎が恋をする頃までには…」と同様、夢中になって読み進めています。今日中には読み終わるかな!?
村崎さん栗原さんご夫妻の書かれる本の印象は、一言で表現すれば『赤裸々で衝撃的』です。こんなに部落問題を深く鋭くえぐって伝えて下さる方を僕は他に知りません。
自分も何か一歩を踏み出さなくてはいけない気がしてくるのですが、いったい何をすればいいのか…
光の差す方向を見つけないとね☆

橋はかかる橋はかかる
(2010/06)
村崎 太郎栗原 美和子

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