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 生きることの意味と価値について問いかけるようになると、
  我々は狂ってしまう。
   なにしろ意味も価値も客観的に実在するものではないのだから。

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◆二人展~僕が出会った言葉たち~◆

   と き:平成23年7月29日(金)~31日(日)
   ところ:コミュニティプラザ百花堂

 S高のPTA活動で出会った作業所に通うお二人の書と写真の作品展が開かれておりましたので、さっそく初日におじゃましてきました。書を書かれる“たびんちゅう”さんと、写真を撮られる“やっちゃん”さん。お二人ともお話しするのは初めてでしたが、PTAを通じての交流や作品の話しなどしました。たびんちゅうさんは素敵なブログも開設されていて、色々と勉強させていただいているのでるので、はじめて話すのにアレコレと長話になってしまったかも…(^^ゞ
 素敵な作品に触れながら、お二人と清々しく楽しい時間を過ごせました。何だか、とてもいい気分です♪

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2011.07.30 Sat l イベント l COM(0) TB(0) l top ▲
 弱点は“チャーミング”と呼ぼう

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◆「107+1~天国はつくるもの~」映画上映会◆

   と き:平成23年7月28日(木)午後7時~9時30分
   ところ:日南町総合文化センター
   参加者:30名くらい
   主 催:新日南青年団

 てんつくマン監督の映画の上映会です。今年出逢った弓削田健介さんや中村文昭さんなど、数々のメッセンジャーつながりで知った人物の一人。ささいな興味から参加したイベントですが、感動のひとときでした。人生のどん底を経験した男が、浮いたり沈んだりを繰り返しながら作製に取り掛かったこの映画。主人公は名もなき若者たち。自らの夢を実現するためにがむしゃらに頑張る姿と、それを支える人たちの輪の広がりがリアルに描かれています。めちゃくちゃパワーを感じます。夢を叶えるって、こういうことか~って思いました。自分の夢ってなんだろう?とか、自分はどれだけ本気で頑張れてるんだろう?って考えながら映画を観ていました。この映画、続編もあるそうなので、そちらもぜひ観たいですね。

 主催して下さった新日南青年団に感謝です。ありがとうございました。

2011.07.29 Fri l イベント l COM(2) TB(0) l top ▲
 なにごとであれ、怒りに始まることは恥に終わる。

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◆4校PTA合同『つながる命♡ありがとう』コンサート 第2回実行委員会◆

   と き:平成23年7月25日(月)午後7時~9時
   ところ:ふれあいの里
   参加者:9名

 智頭町から大急ぎで米子へ帰り、今回はコンサートの案内文章を決める作業と、イベントを盛り上げるための“おもてなし隊”の結成、スタッフTシャツの作成について協議しました。単に弓削田さんのライヴを聴くだけでなく、スタッフ一同の想いを込めたイベント運営を、目に見える形で表したいと僕は考えています。スタッフTシャツの作成に関しても「ゆげTプロジェクト」と名付け、Tシャツのバックプリントには、たびんちゅうさんに書を書いていただけることになりました。胸には弓削田さんの似顔絵イラストを友人に依頼して書いていただいてあります。かなりユニークなイベントTシャツになりそうで、もうワクワクしっぱなしです♪
 PTA内外にお届けする案内文章についても、PR文の書き直したものを見ていただきましたが、こっちの方がいいと私の文を採用していただきました。み~んなで力を合わせて素敵なイベントにしたいので、引き続き頑張ります!

2011.07.27 Wed l イベント l COM(0) TB(0) l top ▲
 人生に偶然なし

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◆第31回全日本トライアスロン皆生大会ボランティア参加◆

   と き:平成23年7月17日(日)午前8時~午後1時頃
   ところ:バイク伯耆町植田正治写真美術館前A.S.および周辺ポイント
   参加者:70名くらい?

 昨年、初めてトライアスロンのボランティアを体験して感動したので、今年も参加してみました。今年はポイントを変えて地元のエードステーションとポイントにて活動。内容は山間地のバイクコースでの応援が中心でした。高原なので晴れてても市内より暑くないし身体は楽なのですが、バイクが猛スピードで下っていくので、アスリートとの触れ合いという点では全く物足りません。エードステーション(A.S.)なら、もっと楽しめたでしょうけど。今年は参加時間も短かったし、ちょっと不完全燃焼のボランティア参加でした。応援してて一番盛り上がるのは、最後のランの後半からゴールまでですね。来年はポイント掛け持ちしよっかな~!?

2011.07.20 Wed l イベント l COM(0) TB(0) l top ▲
 「自分のために」では、行けるところに限りがあるんだと思います。
  「あの人の喜ぶ顔を見たいから」
   そんなとき、人はありえないところまで行けます。

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◆第4回森あそび・森のようちえん◆

  と き:平成23年6月19日(日)午前9時30分~
  ところ:伯耆町丸山ふれあいの森キャンプ場
  参加者:50名くらい?

 “hag☆hag”(ハグハグ)っていう親子支援ボランティアグループが地域にあるんですが、そこの代表さんから声を掛けていただいて参加しました。『親子を森で人で農で育んで繋がろう』という崇高な理念のもとに活動されておられます。こちらの代表さん、私よりずいぶんと若いのですが、素直に尊敬できる方です。「なんとか力を貸してやってください」と度々お願いされるのですが、むしろこちらから「是非、勉強させてください!」っていう気持ちです。

 今日は毎月開いている森の中で楽しく過ごすイベント“森のようちえん”。森の探検や、ちまき作りをしました。今回発見したのは主催者も参加者も、みんな夫婦揃って子ども連れだったこと。親子がみんな一緒に参加できる定例のイベントって、ちょっと新鮮でした。ハグハグの温かいメッセージも、参加されたみなさんに十分に伝わっている様子です。この取り組みがもっともっと大きく羽ばたけるように協力していきたいと思います。

hag☆hag:http://blog.zige.jp/haguhagu/

2011.06.22 Wed l イベント l COM(0) TB(0) l top ▲
  出来ると決断しなさい。
   方法など、後から見つければいいのだから。

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◆アクアスロン皆生大会ボランティア説明会◆

 と き:平成22年9月21日(火)19:30~
 ところ:ふれあいの里
 
 ボランティアのまとめ役さんから、伴走するなら説明を聞いておいた方がいいと再三にわたって忠告いただいていたので、W高人権部の参加メンバーにも声を掛けて出掛けてきました。結局W高からは6名も参加をいただいて説明を受けました。まったく初めての参加で、しかも伴走ボランティアとなると、アスリートさんのお手伝いにも責任が生じます。そのあたり、一度でも話を聞いておくだけで随分と心配が減ります。
 今回の説明で初めて知ったことは、伴走者は開会前から競技中はもちろん、その後も閉会するまでずっとアスリートさんと一緒に過ごすということでした。想像してた以上にふれあいの密度が濃いんですね! いや~、責任重大です(*^_^*)
 中海テレビのインタビューでも答えましたが、伴走者の方がアスリートさんに引きずられて走ることのないようにトレーニング始めなきゃマズいかも(^^ゞ
2010.09.24 Fri l イベント l COM(0) TB(0) l top ▲
  人生は挑まなければ応えてくれない。

  うつろに叩けば、うつろにしか応えない。
  
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◆第30回 全日本トライアスロン皆生大会 ボランティア◆

 と き:平成22年7月18日(日)
 ところ:米子市、境港市、西伯郡

 人権講演会が終わった後、トライアスロンのボランティアに参加してきました。これまでも興味はあったのですが機会に恵まれず、今回が初めてのボランティア参加になります。大会は午前7時にスタートしているので、思いっきり出遅れていますが、ラストの22時までみっちりお手伝いの予定です。

 ボランティアでの所属はリザーブチームで、人員に欠員が出る個所に随時応援に行くことになりました。まずはマラソン往路13キロ・復路27キロ地点のエードステーションで時間計測係の仕事へ。参加者およそ900名のアスリートたちの通過時間とゼッケンを記録し本部へ報告する係です。集団で来られると軽くパニックになります(笑) また、「○○○番の選手は通過しましたか?」と聞いてこられる方もいらっしゃって、何十枚もある記録用紙を捲ることも度々ありましたね!
 エードステーションには飲み物や軽食・休憩所も完備した、選手にとってはオアシスのような存在です。選手が到着する度に数十名いるスタッフ全員で「お疲れ様~!」などと声を掛け、再びコースへ戻る選手には「いってらっしゃ~い!」と声を掛けます。ヘトヘトに疲労困憊した選手もいれば、にこやかに声を掛けてくる選手もいらっしゃいます。「前回はこのA.S.でリタイヤしたから、ここを超えるのが今回の目標だったんや!」と聞いてるこっちまで熱くなってくるような話をされる選手もいて、お手伝いにも熱が入ります。

 その後、午後8時頃からはゴール2キロ前の交差点で選手誘導の係へ移動してお仕事。ゴールのタイムリミットは午後9時半頃。最後の選手まで声援を送りました。朝7時からスイム3キロ、自転車145キロ、ラン42キロをほぼ走り切っての、ラスト2キロの地点です。ほとんどの選手が足を引きずるようにして走るでもなく、歩くでもなく、声を掛けても反応のない選手がほとんどです。そんな中、こちらの声援に対し「ありがとう!」と手を合わせてにこやかに返事をくれる選手がいました。そんな余力がどこから出てくるのか、選手のお手伝いをさせてもらうボランティアが、逆に選手から元気をもらって、感動で彼の笑顔が脳裏に焼き付いてしまいました。「お帰りなさい! ゴールはもう真近ですよ。」と声を掛け、見送りました。

 鉄人レースのボランティア初体験は、感動を選手とスタッフみんなで共有できた素晴らしい経験となりました。次回も是非お手伝いさせていただきたいと思います! ボランティアの報酬はスタッフTシャツ1枚。汗と感動の詰まったお宝Tシャツになりました。

2010.07.21 Wed l イベント l COM(0) TB(0) l top ▲
  人に好かれるのは、人を好きになることの裏返しにすぎない 

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人権問題講演会のお知らせです。
米子コンベンションセンター・国際会議室にて、7月18日(日)12:50~14:30、講師に栗原美和子さん(テレビドラマプロデューサー)をお迎えして「猿回し芸人とプロデューサー ~私たち夫婦にできること~」と題して講演会が開かれます。

栗原さんはフジテレビのプロデューサーで作家業もこなし、夫は猿まわし師の村崎太郎さん。
2008年に「太郎が恋をする頃までには…」を出版。テレビプロデューサーとして様々な差別に関するドラマを手掛けて社会に問題提起をされておられるようです。
講演会当日はちょうど皆生トライアスロンの開催中ですが、興味を持たれた方がいらっしゃいましたら、ぜひ御参加下さい。

講演会案内:こちら

太郎が恋をする頃までには…太郎が恋をする頃までには…
(2008/10)
栗原 美和子

商品詳細を見る

2010.07.02 Fri l イベント l COM(0) TB(0) l top ▲
  つらいことが多いのは、感謝を知らないから。

  苦しいことが多いのは、自分に甘えがあるから。

  悲しいことが多いのは、自分のことしか分からないから。

  心配することが多いのは、今を懸命に生きていないから。

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◆願生る(がんばる)コンサート◆

 と き:平成22年6月27日(日)
 ところ:伯耆町文化センター
 参加者:800名(笑)

伯耆町三部の地域の皆さんで結成された「呼ぶ会」が主催された今年の人権学習会は、講師に島村一夫さんをお招きし、「願生るコンサート」と題して開催されました。
想像よりずっとずっと本格的なコンサートで、島村さんの透き通るような歌声とあたたかい歌詞が力強いメッセージを届けてくれました。唄の合間にはユーモアを交えて自身の経験や想いを語られ、その一つ一つが心に染み入るようです。特に「心のリンゴ」の話はとても分かりやすくて誰でもすぐにでも実践できるものであると思います。間違いなく感動を呼ぶコンサートでした。
お話の中には学びたいことが多すぎて、僕の頭では一度に入りきらないので、コンサート後に著書を1冊購入しました。お奨めの1冊です。
さて、一歩ずつ実践していきましょう。

心のリンゴをあなたにも心のリンゴをあなたにも
(2008/11)
しまむら かずお

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2010.06.28 Mon l イベント l COM(0) TB(0) l top ▲
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