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「平和の文化と子ども展」オープニングセレモニー

と き:平成22年2月19日(金)午前10時~
ところ:鬼の館
主 催:創価学会「平和の文化と子ども展」伯耆町展実行委員会
後 援:ユニセフ 日本UNHCR協会

単P活動でご協力いただいているPTA会員さんから、郡P会長として式典への参加を要請されましたので出掛けてきました。世界の子どもたちの置かれた状況や、子どもたちの幸福のために考えさせるパネルの展示がされています。式典には町長や教育長などそうそうたる顔ぶれの中、なんでそうなったのか、町長と並んでテープカットの大役までやらせて頂きました(汗)
展示の中に、大人による子どもの観方の歴史のパネルがあったんですが、社会に翻弄される子どもたちの状況が赤裸々に伝わってきて、考えさせられる内容でした。
なお、今回の展示会は2月21日(日)19時まで開かれていますので、興味のある方はどうぞ。

あと、セレモニー後のパーティーで、うちの単P会長(むこちゃん)が堂々とした挨拶を述べられていました。今まで散々しゃべりに苦手意識を持っておられた会長でしたが、喜んでいいのか次第に挨拶慣れしてこられたようで、正に子どもたちと共に成長するPTAを実行されてるな~と頼もしく感じました。来年も頼みますよ!


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2010.02.20 Sat l あて職・関連団体 l COM(0) TB(0) l top ▲
私も参加させていただいている平成21年度ほうきまちづくり塾主催による町づくりイベントの開催が決定いたしました。

とき:平成21年11月28日(土)
ところ:伯耆町農村環境改善センター
日程:第一部 まちづくりパネルディスカッション
         テーマ「輝く未来の伯耆町を考える」
         パネリスト 内藤陽博 (ほうきまちづくり塾生)
                田中修一氏(溝口青年会)
                本城裕子氏(よなご・まちづくり塾副代表)
                べるを氏  (タレント)
                森安 保氏(伯耆町長)
     コーディネーター 村尾 武氏(ほうきまちづくり塾リーダー)

   第二部 六子 LIVE with SUTjr.合唱団
        出演/六子 もりゆみこ SUTjr.合唱団
        司会/べるを

自分たちの住む伯耆町を元気にしたい。そのきっかけにしたいとの思いで、このイベントを企画しました。
恥ずかしながら私もパネリストの一員に加わることになっております。何をお話していいのやら、未だに全く白紙の状態ですが(爆)
第二部ではシンガーソングライターの六子さんのミニライブもあります。必聴ですよ!!
なお、当日はチケットがないと入場できません。チケットは無料ですが、数に限りがございます。
六子さんのライブや、べるをさんの軽快なおしゃべりが楽しめるイベントですので、もしかしたら入手困難になる可能性も・・・?
参加ご希望の方がいらっしゃいましたら当方までお問い合わせくださいませ。
よろしくお願いしますm(_ _)m
2009.10.29 Thu l あて職・関連団体 l COM(0) TB(0) l top ▲
とき:平成21年6月26日(金)
ところ:溝口公民館
本校出席者:向田会長、内藤副会長、教頭先生、宮本先生

 今年度の給食の総会に出席しました。平成20年度の決算では、毎年恒例となっております給食費未納金の話で盛り上がりました。。今回も繰越を含めた未納金が増加しており、何らかの抜本的な対策を取らねばならない状況だと思うのですが、事務局の対応は常に後手に回っている印象です。
 
 すべての小中学校で滞納者がいる状況ですし、町Pあるいは単Pでも知らぬ顔はしていられないと個人的には思います。 会の中では「教育的配慮も必要であるし、回収への対応は難しいところだ」という趣旨の発言がございましたが、払えるのに払わないのは子供ではなく大人である親なのですから、もっと毅然とした対応が必要なのではないでしょうか? 総会の中ではあえて発言しませんでしたが、例えば全ての保護者に給食の重要性を認識してもらう事と、未納金問題でシステムが崩壊しようとしている状況を理解してもらうために、自主的に1日でも給食を辞退してお弁当を持ってきてもらうという運動をしてもみるのも効果的かと思います。これなら払わない保護者にも確実にメッセージが届きます。給食費が回収できないのは行政の怠慢という捉え方ではなく、PTAとしても強い意志で関わっていく覚悟が必要だと思います。

☆米飯給食の実施回数について

 現在、週3回実施している米飯給食を週4回に増やす案について協議しました。米飯はパンに比べて1食単価が3円~4円程度上がるのですが、仮に今年度途中から実施した場合、毎月の徴収額を上げることなく対応可能とのことでした。昨年の会でも委員より米飯を増やしてほしいとの声が多く、今回は運営委員会として教育委員会に対して米飯給食の週4回化を求めるよう決議しました。米飯増が決まれば最短で2学期中から実施は可能とのことです。
 
2009.07.01 Wed l あて職・関連団体 l COM(0) TB(0) l top ▲
とき:平成20年6月28日(金)
ところ:県立武道館
主催:鳥取県教育委員会
本校出席者:会長

毎年、県内3地区に分かれて県の教育委員会が主催するPTAの指導者研修会に参加しました。
参加対象は小学校から高等学校までのPTA役員、各校1名となっております。
内容は講演と分科会(テーマ別研修)。

講演は大山町人権交流センター所長 山根浩氏による、演題「ともに学び、ともに行動するPTA活動を目指して」でした。山根先生の講演は数年前に小学校のPTAでお話を拝聴した以来になりますが、何度聴いても説得力があり、元気が出てくるお話でした。
講演の冒頭、『教育に手遅れはない』と話を切り出され、子供たちを取り囲む、家庭・学校・社会の様々な問題点をあげられました。周りのやる気で、子どもはいくらでも伸び伸びと育つという話は、子を持つ親として大変に有意義でした。
本校でも機会があれば、ぜひお呼びしたい先生です。

分科会は第1分科会「学校を支えていこう!親の力で・・・。」に参加しましたが、特にテーマは関係なく進行しました(汗)
「子どもが遠足にブランド物の水筒を持っていき、無記名だったので先生がマジックで名前を書きました。親は、後でオークションで売るつもりだったのに、勝手に名前を書かれて売れなくなった。責任を取れ!と学校にクレームを言いました。」
このような例題をグループごとに話し合い、どう解決に導くのか。また、PTAはどう関わりあえばいいのかを探りました。
こういう考える作業は、新米PTA役員として日頃から考えることばかり強要される立場としては苦痛なだけなのですが、学年Pあたりで用いるのは面白そうです。
2008.07.13 Sun l あて職・関連団体 l COM(0) TB(0) l top ▲
とき:平成20年6月18日(水)
ところ:岸本公民館
本校出席者:会長、Y副会長、教頭先生

平成20年度の学校給食運営委員会総会に出席しました。今回は溝口と岸本の給食会が合併して初回の決算となります。
決算については給食費徴収未納について憂慮する声も上がりました。滞納繰越金が年々増加しており、その対応について事務局側からは昨年に引き続き納得できる説明はございませんでした。
ただし昨年の質疑応答の中で、「保護者の方々にお支払いいただいた給食費分はきっちり食べていだだける点は堅持します」と返答をいただいているので、今後、滞納問題が悪化してもおかずが1品減ったり質が落ちたるする心配はないと信じております。

今年度の給食費の単価についてですが、昨今の食料品等の価格上昇の影響で、相当額の5円値上げが提案され、承認されました。これにより、中学校で19年度313円から20年度318円へと値上がりします。
集金につきましては毎月の徴収額には変更はなく、最終の2月分の集金時に調整される模様です。詳しい内容は後日、給食センターか学校から連絡があると思います。

給食センターでは地産地消を進め、冷凍食材や中国産品を可能な限り排除し、安全で美味しい給食の提供に努めておられるようです。給食から保護者が学べる点も多々あると思いますので、今後も関心を持って総合的な食育の推進に繋げたいと考えております。

2008.06.20 Fri l あて職・関連団体 l COM(0) TB(0) l top ▲
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